庶民の情報ネタを集める薬剤師

庶民の情報ネタを集める薬剤師

ワタシは庶民の薬剤師だと思っているのです。大病院の薬剤師では、ちゃんとスムーズに業務が流れるために、患者さんとのコミュニケーションなど極々最小限に抑えなければならないことだと思います。しかし、庶民の薬剤師は、非常に患者とのコミュニケーションを大事にしてます。まあ、暇であり、そして、一人一人の患者さんを大事にしているということなのです。庶民の薬剤師は、患者さんとこんな会話してます。

「ねえねえ、蛭子能収さんの魅力はなんなの?」ついついみなさんも蛭子能収さんを見てしまうのではないでしょうか。蛭子能収さんには非常にいろいろ面白い伝説があるようです。蛭子能収さんは蛭子能収さんでしかないのだ。蛭子能収さん、こんな柔らかい喋り口調の癖に言っていることに非常に毒があります。

「セックスのさいは、避妊はしない。できた子供は堕胎させる。」この論理はたして正しいでしょうか。合っているようで違っていますね。違っているようで合っているのです。

とある患者さんが、蛭子能収に、うちの子供見に来ませんかと言われたそうです。そして、その人は病院の研究室まで連れて行かれたようです。ホルマリン漬けの奇形の胎児を見せられて、これが最初の子供なんですよと・・・。そして、蛭子さん、いつもの顔でニコニコ笑っているではありませんか。まあ、こんな話を患者さんとするのもコミュニケーションの一環なのです。

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